【お知らせ】
皆様。
ブログの容量がオーバーした関係で、今後「BABY POO」は以下のアドレスに引っ越しとなります。
「BABY POO2」<http://babypoo2.exblog.jp/>
これまでも応援して頂き、ありがとうございました。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
「吾輩は新生児である。名前はまだない。」

日本時間の深夜3時半頃。
私の妹の赤ちゃん、つまり、ハルの従弟が産声をあげました。
私は陣痛がはじまったと聞いた時から、そわそわ。とうとう夜は一睡もできないまま過ごすことに。
それにしても甥という存在が、こんなにも特別なものだったなんて。
手放しで「ああかわいい!」というかんじ。
一刻も早く会いに行きたい気分です。


―さて。
日を同じくして、今日はハル、レインボー幼稚園のナーサリー部デビュー。
迷いに迷って、先延ばしにしまくったけれど、最終的に納得して決意した入園でした。
2人目が産まれた時にも、ハルの遊び場を確保してあげたいというのが、後押しとなってふみきった次第です。家から徒歩1分足らずなのもうれしい点。
お友達がたくさんできますように。



そんなわけで、午前中の数時間、久しぶりに午前中の空なんぞ見上げながら歩いてみました。

ずいぶん長い間、1人で歩くということをしていなかったんだなあ、と気づきました。
その解放感といったら。全身の凝りがトクトクと流れ出ていくような心地でした。
身軽なのがうれしすぎて、気が付いたら3時間も外を散歩していましたよ。

頻尿でイマイチ眠れず、暇だったので、盗撮してみました。


ハルは夢を見ているのか、時々寝ながら「フフフ」と笑ったりします。